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Brave(ブレイブ)ブラウザの安全性・危険性についての徹底調査

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こんな方におすすめの記事

  • Braveブラウザの危険性は?安全性は確かなの? と気になっている
  • Braveブラウザが法律面、セキュリティ面、開発国など様々な観点から安全なのか知りたい
  • Braveを実際に使っている人の意見のまとめ情報を知りたい

Braveブラウザが気になるけど、危険性がないか不安でどうするべきかお悩みではありませんか?

悩むおじさん

メリットばかり聞こえてくるから逆に不安です…

あまいも

新しいから情報がないし不安ですよね。

急いでいるあなたへ!
この記事の結論はこちら

  • Braveブラウザの弱点はまだ歴史が浅いこと!わからないことが多くて不安な気持ちに感じる方もいる
  • Braveブラウザを使ったことで実際に危険にあったという報告はネット上に見つからない
  • Braveブラウザを使うだけで、広告ブロックやトラッキングを妨害!むしろ安全性が上がる
  • Youtubeプレミアム不要になり、仮想通貨までもらえる!安全をお金をもらって実現できることに

次世代Web3ブラウザのBraveブラウザーが人気ですが、危険性や安全性について知りたいと思われる方も多いでしょう。

私は、2022年5月にBraveの存在を知ってからどうも信用できず、何日もかけて安全性について調べてから使い始めました。

でも当時はあまりネット上に情報がなく苦労したのを覚えています。

使い始めてから個人的には以下のようなメリットを感じています。

  • YouTubeプレミアムファミリープラン月額1,780円をタダにできた
  • タダで仮想通貨BATをもらえている
  • YouTubeを広告なし、バックグラウンド再生可能で楽しめるので仕事や勉強が捗る

結果としてBraveをただ使っただけなのに、年間21,360円以上の節約に成功!

物価高騰の折、かなり助かっています。

本記事を読むと、Brave(ブレイブ)ブラウザが本当に危険性がないのか?安全性が高いのかを、ネット上の口コミを参考に客観的に判断できるようになります

結果的に、自信を持ってBraveの良し悪しを判断できるようになるでしょう。

最終的にBraveを使うと判断したら、無料で仮想通貨をもらえるので忘れずに作業しましょう!

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あまいも

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あまいも

それでは早速、Brave(ブレイブ)ブラウザの危険性・安全性について解説していきますね♪

もくじ(押して飛べる)

Brave(ブレイブ)ブラウザの危険性・安全性についての6つの根拠

根拠1:大学の研究結果

アイルランドの超有名大学であるダブリン大学トリニティ・カレッジの研究結果で、他の人気ブラウザを押さえて最もBraveが安全であることが証明されました。

根拠は以下の通りとなります。

Brave Browserは他の人気ブラウザを差し置いて、最もプライバシーが確保されたブラウザに選ばれた。

アイルランドの名門、ダブリン大学トリニティ・カレッジで行われた研究によると、人気Webブラウザを比較した調査で、ChromeやFirefox,Safariなどのなかで最も安全だと結論づけられたのはBrave Browserだった。

CoinPostによる報告記事

比較調査されたのは以下の有名ブラウザ6個です。

  1. Brave Browser
  2. Google Chrome
  3. Firefox
  4. Safari
  5. Microsoft Edge
  6. Yandex Browser

現在世界中で最も使われているブラウザ上位5個を抑えての結果であるため、相当安全であることが証明されました。

あまいも

個人の意見じゃないところが信頼できますね♪

根拠2:W3Cへ加入済

W3Cとは「World Wide Web Consortium」の略称。Web技術の標準化、均一化のために活動する非営利団体です。

1994年に設立されて以降、IT関連企業を中心に400ほどの団体が登録され、活動しています。

W3Cの設立の背景
  • Web技術はすべてがルール化されておらず、特にWeb3などの最先端技術は自由度が高い反面品質がバラバラになりがち
  • 利用者の安全や利便性を保つために、力を合わせて活動

主要メンバーにはAmazonやMicrosoft、アリババ、Samsungなど世界の名だたる企業から構成されていますね。

W3Cのメンバーリストにも「Brave Software Inc.」の名前でしっかりとリストアップされており、正式メンバーであることがわかります。

W3Cに参加するためには厳格な申請プロセスがあるので、得体の知れない企業では参加ができない状況です。

W3C公式ページ
あまいも

世界の有名企業がメンバーであるため、信用のない企業は参加できません。

根拠3:角川アスキー研究所の調査で最高評価

2020年11月4日に発表された「角川アスキー総合研究所」による主要コンテンツサイトの表示速度の調査で以下のような結果が発表されています。

今回調査した結果、広告の表示の有無などによって表示速度はかなり異なり、主要コンテンツサイトの表示速度では「Brave」が最速となった。

ASCII.jp発表の記事より

iPhoneで動作するWebブラウザーアプリの中でなんとBraveが最速であったことが記されています。

第三者機関が認めた調査結果であるため信頼できます。

あまいも

安全面では、無駄な広告や追跡するトラッカーがブロックされるので、安全性に直結しています!

根拠4:Brave公開の情報を見れば、安全であると推測できる

Braveの公式ページで公開されている情報を見るとある程度安全性が確実なものだと推測できます。

ここからは、安全だと思う根拠について深掘りしていきます。

  1. オープンソースで誰もが監視できる
  2. 運営会社や創設者が信頼できる
  3. ユーザー数5,000万人を超え評判も上々
  4. 企業の収益体制に問題がない
  5. Google Chromeの上位互換で拡張機能も追加できる

オープンソースで誰もが監視できる

Braveはオープンソースとして誰もが開発状況を見ることができるようになっています。

Braveがスパイウェアではないと証明することはできますか?

Braveは全てのソースコードが公開されています。ソースコードを監査して頂いたり、バイナリをDebian Linux上で検証していただくのはいつでも歓迎しています。

Brendanが検証済みビルドについて書いているこちらのポストも是非ご確認ください。

こういった低レベルの監査に加えて、私たちが提供する匿名広告配信プラットフォームと測定する仕組みを信頼していただけるよう、パートナーを求めています。こちらについてはBrave 1.0に向けた直近のマイルストンで対応予定です。

Brave公式 よくある質問

だれもが開発状況を見ることができるから不正はできないですね。

あまいも

安全性を追求しない限り運営ができない、堂々とした運営方法ですね。

運営会社や創設者が信頼できる

ブレンダン・アイク氏

彼はなんとMozilla Corporationで最高技術責任者をつとめ、何より大きな功績としてJavascriptを開発したので技術力は信頼に値します。

ユーザー数5,000万人を超え評判も上々

2022年1月時点ですでに5,000万人の利用者を抱えています。

月間アクティブユーザ数は5年連続で前年比で倍増する結果となり、2020年12月の2400万から2021年末には5000万を超える結果となりました。

Brave公式による発表

ブラウザの世界では1,000万人以上の利用者がいれば企業として成り立つと言われていますので、かなりの収益を得られる状態でしょう。

5,000万人を超えたのは2年前。それまでの増加傾向からすると今頃は1億人超えていてもおかしくありませんね。

企業の収益体制に問題がない

Braveの目玉機能である広告ブロックや、仮想通貨BATの事業はどちらも合法的。

広告ブロックが合法である根拠

広告ブロック機能の雄「Adblock Plus」は違法と訴えるも最高裁の下した判決は「合法」

ドイツの出版社であるAxel Springerが広告ブロック機能の雄・Adblock Plusを相手に起こした訴訟の判決が下り、またしても「Adblock Plusは違法ではない」という判断が下されています。

Gigazineの記事より引用

仮想通貨BATが日本で合法である根拠

BATポイント(日本におけるBATの報酬システム)

日本では、資金決済法等の法律遵守のために、BATではなくBATポイント(BAP)が利用されています。

BAPはBAT価格と連動しており、BATと同様に、広告視聴の報酬として受け取ることができます。受け取ったBAPをお気に入りのクリエーターやウェブサイトに送付できる点も、BATと同じです。

しかし、BAPの購入、およびBAPとBATの交換はできません。Braveは、今後日本でBAPを利用できるパートナーを開拓していく予定とのことです。

CoinPostの記事より引用
あまいも

完全に真っ白経営ですね♪

Google Chromeの上位互換で拡張機能も追加できる

Google Chromeを意識して開発されているのか使い心地やデータ移行も含めてかなりスムーズです。

設定 > ブックマークと設定のインポートをクリックすれば簡単にブックマークと拡張機能をインポートできます。

あまいも

使い心地が変わらず、広告ブロックと仮想通貨までもらえるという完全上位互換でGoogle Chrome涙目ですね。

根拠5:SNS上の口コミ

マイナスの口コミ

マイナスの口コミは主に以下の2つが目立ちました。

  1. 便利すぎて逆に不安
  2. ウェブサイトの表示が崩れる
便利すぎて逆に不安

目立ったマイナスの口コミは、便利すぎ・多機能すぎて逆に不安という意見。

広告ブロックやバックグラウンド再生など便利すぎる機能が逆に違法ではないかという声も聞かれました。

ですが心配無用です。

実は過去にドイツでBraveブラウザーと同じような広告をブロックするサービス「Adblock」が訴訟を受けましたが、最高裁で合法と結論!勝訴確定しています。

>>GIGAZINE|広告ブロック機能の雄「Adblock Plus」は違法と訴えるも最高裁の下した判決は「合法」

日本での判例はまだないものの、世界的には合法なんです。

あまいも

他国といえども、最高裁判決なら安心ですね♪

ウェブサイトの表示が崩れる

特定のサイトでは表示崩れするという意見も見受けられます。

理由は無駄な広告をブロックするから。

以下実際にYahooページをSafariとBraveで見比べた画像を見てください。

Safari
Brave

このようにBraveだと右上にあるマンションの広告が強制的に非表示になります。

結果として天気が上に移動してきていますね。

このような理由で表示が逆に崩れてしまうことがあります。

対策は2つ。

  1. どうしても表示が崩れる場合は、他のブラウザを使う
  2. 表示崩れするサイトだけBraveシールドをオフにする

今回は特におすすめのBraveシールドをオフにする方法をご紹介します。

表示崩れするページで画面右上のBraveマークをクリック、次のサイトでシールドをオンをオフに変更します。

これだけでBraveの広告ブロック機能がオフになり、表示が改善される可能性が高いです

あまいも

これでBraveを諦める必要がありません♪

プラスの口コミ

プラスの口コミは以下のが目立ちました。

  1. 初期状態でプライバシー保護を優先した機能を備えているため安全
  2. 広告ブロック機能によりYouTubeで一度もCMに邪魔されない上に、サイト表示が速い
  3. Playlist機能が神で、バックグラウンド再生できる
初期状態でプライバシー保護を優先した機能を備えているため安全

初期設定でCookieやトラッキングをブロックしてくれるので個人情報保護には最適との意見が多いですね。

広告ブロック機能によりYouTubeで一度もCMに邪魔されない上に、サイト表示が速い

やはりYouTubeプレミアムが不要になる広告ブロック機能に対する高評価が目立ちました。

Playlist機能が神で、バックグラウンド再生できる

こちらもYouTubeプレミアムが不要になるバックグラウンド再生機能を評価する声も多かったですね。

あまいも

私自身もBrave=YouTubeプレミアムファミリープラン月額料金1,780円を節約できた神ブラウザという印象を持っています。

よくある質問|Brave(ブレイブ)ブラウザの危険性・安全性 関連

Braveブラウザは中国と関係ある?どこの国?

答えは“NO ×” Braveブラウザーの開発元はアメリカの企業です。

開発元は米国企業・Brave Software社である、創設者はJavaScriptの生みの親であるブレンダン・アイク氏です。

中国とはまったく関係ありません。

Braveブラウザを使うデメリット・メリットは?
メリットデメリット
YouTubeプレミアム不要
不要な広告をブロック
仮想通貨BATが稼げる
他のブラウザからのデータ移行や同期が簡単
毎月自動で仮想通貨BATが入金される
ユーザーがまだ少ないので、情報が少ないネットショッピングに不向き
ビットフライヤーの無料口座が必要
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Braveブラウザの料金は?

完全無料です。

一点、有料のVPNサービスもありますが、まったく使える代物ではないです。

あまいも

むしろ仮想通貨BATを毎月自動でもらえるのでお小遣いをもらいながら利用できますよ。

Braveブラウザ=違法ですか?

いいえ、“合法”です。

過去にドイツでBraveブラウザーと同じような広告をブロックするサービス「Adblock」が訴訟を受けましたが、最高裁で合法と結論!勝訴確定しています。

>>GIGAZINE|広告ブロック機能の雄「Adblock Plus」は違法と訴えるも最高裁の下した判決は「合法」

正確にいうと日本では裁判になったことがないので判例がないのですが世界的にみて合法という判断は信憑性があります。

Braveブラウザはウイルスの心配がある?

答えは“No ×” ありません。

ただし定期的なアップデートをしてセキュリティを上げておく必要があります。

Braveブラウザの評判は?

総じて良い評判が多い印象です。

世の中に溢れる辛口の評判・口コミ・レビュー情報を参考にされたい場合は以下の記事でまとめています。

>>【辛口】Brave(ブレイブ)ブラウザーの口コミ・本音レビューまとめ

まとめ|Brave(ブレイブ)ブラウザは安全!危険性はないのでガンガン使おう

まとめ
  • Braveブラウザの弱点はまだ歴史が浅いことによる不安
  • Braveブラウザを使ったことで危険にあったという報告はない
  • むしろ、広告ブロックやトラッキングを妨害してくれることで安全性が格段に上がる
  • Youtubeプレミアム不要になり、仮想通貨までもらえる結果、安全をお金をもらって実現
本記事のまとめ♪

私も2022年5月にBraveを知った時、怪しいんじゃないかと思いました。

かなり調べ倒して使う決心をしたので、不安な気持ちはわかります。

ただ長期間使ってみて、不安に感じていた理由は知らないことによる不安だけだったことに気づけました。

私としては、Braveをただ使うだけで、年間21,360円以上の節約に成功したのでいうことなし。

1年ほど前の決断を誉めたいと思います。

Braveは安全性が謳われていますから、YouTubeプレミアムや拡張機能にかけていた費用を節約して貯金に回せますね♪

Braveを使うだけでなく、さらに仮想通貨も稼ぎたいならちょっとした準備が必要です。

Braveで暗号資産(仮想通貨)を稼ぐ方法


仮想通貨BATを受け取るには、ビットフライヤーの無料口座が必要です。

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Braveブラウザーとビットフライヤーの連携画面

YouTubeを見たり、検索する時間が長い方ほどBATが溜まり稼げます。

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時期によっては口座開設に時間がかかることも。

先に無料で口座を作ってから、記事を読んでください♪

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まずはタダで仮想通貨をもらいながら、次世代ブラウザのBraveを体験してみるのが良いでしょう♪

最後に、わたしがまとめたBrave関連の記事を以下にまとめておきますね

ぜひBraveを楽しんでくださいね♪

あまいも

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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この記事を書いた人

●アラフォー外資系会社員

●31歳で起業して失敗、借金、翼の折れたエンジェルになる

●その後数年バイト三昧で完済

●アラフォーなのに貯金がないヤバさを痛感していたところ、仮想通貨とNFTが熱いという話を聞きフルコミットすることを決意

●2022年5月に仮想通貨とNFTをスタート、すでに含み益150万円

●新しいもの好き、投資は年齢と資産計画からリスク許容度を高めで攻めたいので仮想通貨がマッチ

●筋トレの神に仕えてます

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